令和8年度 丸亀商工会議所青年部 総務委員会の委員長を拝命いたしました濱本哲郎です。
今の時代に合わせて柔軟な対応をしながら実行力のある運営を心掛け「参加してよかった」と感じていただける組織づくりを目指します。
至らない点もあるかと思いますが委員会メンバーと力を合わせて一年間精一杯努めてまいります。よろしくお願いいたします。
この度、総務委員会の副委員長を務めさせていただくことになりました、多田健太です。
久しぶりの副委員長となりますが、委員長をしっかりサポートしながら、青年部事業の発展・躍進に貢献できるよう努めてまいります。
1年間どうぞよろしくお願いいたします。
令和8年度総務委員会の副委員長を務めさせていただきます、馬場健誠です!
香川県丸亀市で不動産業、宿泊業、飲食業を営んでおります。
委員会の副委員長として委員長のサポートを精一杯行っていきます。
1年間どうぞよろしくお願い致します。
この度、丸亀商工会議所青年部令和八年度研鑽委員会の委員長を拝命いたしました渡辺亮と申します。大変、身の引き締まる思いです。
本委員会では、学びを実践につなげ、会員一人ひとりの成長と自企業の発展、さらには市との連携強化を通じて、丸亀YEG全体の価値向上に取り組んでまいります。
一年間、皆様と共に学び行動し、地域に貢献できる委員会運営に努めますので、ご理解とご協力をお願い申し上げます。
26年度の研鑽委員会の副委員長を務めさせていただくことになりました、細谷と申します。
23年度と25年度それぞれ副委員長を務めさせていただき、24年度の周年事業の部会長の経験とまだ浅いですが、渡辺委員長を少しでも支えられるよう頑張ります。
また渡辺委員長を支えることで結果的に馬場会長を支えることに繋がればと思っております。
ご迷惑おかけすることもあると思いますが今年度1年よろしくお願いいたします。
丸亀商工会議所青年部令和8年度研鑽委員会の副委員長を務めます高橋瑠奈と申します。
丸亀で行政書士事務所を営み、高松でエステティックサービスを主たる事業とした会社経営をしております。
社会的リーダーを志す青年経済人の集まりである丸亀商工会議所に所属するとことで、故郷である丸亀市に貢献していくことができたらと考え日々活動に取り組んでおります。
また本年度は研鑽委員会の副委員長として丸亀YEGメンバーの成長と自企業の発展に繋がる事業を実施し丸亀市との連携強化をすることで地域貢献も行っていきたいと考えております。一年間どうぞよろしくお願いいたします。
令和8年度親睦委員長を拝命致しました児童発達支援事業所を市内で3ヶ所運営しております株式会社アデランテの井上賢人と申します。
会員の相互理解を深めるために年間を通して会員同士の関わる時間を増やすことを第一として事業を組み上げてまいります。皆様の叱咤激励を頂きながら一年間しっかりとやり切りますのでよろしくお願いいたします。
この度、丸亀商工会議所青年部 親睦委員会の副委員長を務めさせていただくことになりました。会員同士の交流と親睦を深めることは、YEG活動をより充実させる大切な要素だと感じています。
委員長を支えながら、会員の皆様が楽しく参加できる親睦事業を通じて、丸亀YEGの結束力向上に貢献できるよう努めてまいります。
どうぞよろしくお願いいたします。
R8年度 親睦委員会の副委員長を務めさせていただく事になりました、熊澤と申します。
丸亀市にて地産地消を掲げ、県産小麦「さぬきの夢」を使用したクレープ店を営んでおります。地域の魅力を食を通して発信し、地元に根ざしたお店づくりを大切にしています。
本年度は井上委員長、稲田副委員長をしっかりと支えながら、会員同士の交流がより深まり、青年部内外の繋がりが広がる一年となるよう努めてまいります。
歳を重ねるごとに一つずつでも学びを積み重ね、前進し続けることを目標に、青年部活動を通じて自己研鑽に励み、会の発展に貢献できるよう取り組んでまいります。
1年間どうぞよろしくお願いいたします!
このたび、チームコンパス委員長を務めさせていただきます、大前です。
私たち丸亀商工会議所青年部は、多くの事業と交流を通じて、仲間との絆や“丸亀らしさ”という財産を築いてきました。しかし今あらためて、「私たちはどこへ向かうのか」「この会で何を生み出すのか」を問い直す時期に来ています。
チームコンパスは、その方向を示す存在です。縛るためではなく、迷ったときに立ち返る羅針盤となるための委員会です。
柔軟さという魅力を大切にしながらも、全会員が当事者として関わる組織へ。そして私たちは100人規模の組織を目指します。それは数を追うためではなく、志ある仲間を増やし、地域により大きな影響を与える団体へ成長するためです。
その実現の鍵は対面での参加と対話にあります。同じ時間と空間を共有することで生まれる信頼と熱量こそが、組織の力を高めると確信しています。
一年後、「確実に前に進んだ」と感じられる会にするため、本気で向き合い、本気で議論し、本気で楽しむ一年にします。
どうぞよろしくお願いいたします。